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    • 2012.03.24 Saturday
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    【各館からのお知らせ】サントリー美術館プログラム

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      みなさま、おはようございます!

      いよいよ、明日です!

      準備は大丈夫ですか?
      夜はとっても冷え込むので、みなさん暖かい洋服で
      是非いらしてくださいね。

      今日は、サントリー美術館が執筆担当!です!

       
      -------------kokokara------------

      おはようございます、サントリー美術館です。

       

      六本木アートナイトもいよいよ今週末になりました!

      当館も現在準備で色々と大変です。


      当館の展覧会は以前ブログに書かせていただいたように「悠久の光彩 東洋陶磁の美」展ですが、

      最終日の41日(日)が近づいている事もありどんどん来館者が増えています。

       

      アートナイト当日は入館料が一律500円(中学生以下は無料)という事もあり

      混雑が予想されますが、前回ご紹介させて頂いた作品以外にも

      色々と味わい深い作品が並んでいるのでぜひご来館ください!

       

      色絵石畳地瓢箪文大皿

      江戸時代 17世紀

      大阪市立東洋陶磁美術館

      写真撮影:三好 和義


       

      また、当館のshop x cafe24日は23時まで営業しております。

      shopの方は普通に23時までの営業ですが、cafe22時以降ドリンクのみの

      サービスで22時半ラストオーダーとなっております。





      重要文化財

      青磁刻花牡丹唐草文瓶

      北宋時代 11-12世紀

      大阪市立東洋陶磁美術館(住友グループ寄贈/安宅コレクション)

      写真撮影:三好 和義



      六本木アートナイトの際には是非当館にもお立ち寄りく ださい!

      -------------kokomade------------





      【各館からのお知らせ】イ・ブル×名和晃平 トークレポート 森美術館プログラム

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        こんばんは!
        今日で六本木アートナイトまで、あと3日!!

        正直に言うと、こんなに本番が近いなんて、
        ドキドキが止まりません(笑)

        当日、本当に心より皆様の笑顔に出会えることを、
        楽しみにしていますね



        さて、本日は森美術館の広報ご担当の方からのお知らせです!
        皆様ぜひチェックを! 


        -------------kokokara------------


        森美術館で開催中の、アジアを代表する韓国の現代美術アーティスト、
        イ・ブルを紹介する、日本初の大規模個展「イ・ブル展:私からあなたへ、あなただけに」

        「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」展示風景 (写真提供:森美術館 )
        「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」展示風景 写真提供:森美術館 


        320日には韓国からイ・ブルが再来日し、
        彫刻家の名和晃平氏とのトークが開催されました

        世界的に活躍する彫刻家として評価が高い二人ですが、
        アプローチの仕方は大きく異なります。


        今回のトークでは、
        まずは作品に使用する素材選びからスタートすることも多く、
        実験を重ねて素材を決めて制作を進める名和氏と、制作に取り掛かる前に、
        まずはコンセプトや作品のイメージをじっくりと考えるイ・ブルの差が見え隠れしました。


        とは言えアプローチこそ違えど、彫刻家として活躍する二人には共通点も多く、
        素材に対するこだわりは、イ・ブルと名和晃平氏の一致したポイント。


        「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」展示風景 (写真提供:森美術館 )
        「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」展示風景 写真提供:森美術館 


        展示室内に再現したイ・ブルのアトリエで、今回発表した新作「秘密を共有するもの」に
        至るまでに、様々な素材で作った試作品が並ぶことからも、そのこだわりの一端が
        垣間見ることができます。

        「素材を見ると、(アーティストが)作っている感覚を共感できるのが彫刻」との
        名和氏の言葉に、イ・ブルも大きくうなずいていました。



        六本木アートナイトの夜、24日(土)は翌朝6時まで開館、
        更に、24時から朝6時までは入館料が1,000円になります。

        是非皆さんも展覧会をご覧いただき、樹脂やビーズ、布、ガラス、アクリル、
        アルミニウム、マジックミラーなど、選び抜かれた多様な素材が織り成す、
        イ・ブルの表現を体感してください。

         

        「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」展示風景 (写真提供:森美術館 )
        「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」展示風景 写真提供:森美術館 


        森美術館 webサイト: http://www.mori.art.museum/jp/index.html
        森美術館 FBページ: http://www.facebook.com/MoriArtMuseum

        現在配布中の六本木ヒルズの広報誌「ヒルズライフ」にも登場しています!
        http://www.roppongihills.com/hillslife/webbook/hl53/PMakely.html 

        彫刻家 名和晃平氏
        http://www.kohei-nawa.net/


        -------------kokomade------------



        明日は、取材メディアを対象とした、プレスプレビューの日です!
        六本木を通りがかったラッキーなあなたは、様子が見られるかも?

        様子は、Twitter / FBなどでアップするので、おたのしみに 




        【各館からのお知らせ】東京ミッドタウン「いつつのゆびわ」見所のご紹介!

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          JUGEMテーマ:アート・デザイン

          こんばんは!
          週の真ん中水曜日!
          早いもので「六本木アートナイト2012」まであと10日となりました!


          さて、本日は東京ミッドタウンの広報ご担当の方からのお報せです。
          皆さん是非チェックを!



          こんにちは!

          東京ミッドタウンです。


          六本木アートナイト当日、東京ミッドタウンの玄関口プラザエリアには開業5周年を記念して、
          5つの指輪をモチーフにしたアート作品「いつつのゆびわ」が展示されます!
          幅約4m、高さ約2m(予定)という大きな指輪ひとつひとつに、5年間という歳月への想いが表現されているようです。
          それぞれの指輪の中を覗くとわかる仕掛けが施されているだけではなく、六本木アートナイトの夜は、照明と音による特別演出も行われる予定です。
          そこで、今回はクリエイティブプロデューサーの坂巻善徳 a.k.a senseさん、アートディレクターのGwaGwaさん、六本木アートナイト特別演出のsawakoさんの3名にそれぞれの活動や今回の作品の見所や作品裏側について、お話を伺いました!


                    「いつつのゆびわ」イメージ
                    指輪をかたどった飴「ジュエルリング」を思い出すのは私だけかしら?

          ―Q.普段はどのような活動、作品をおつくりになられているのでしょうか?
          GwaGwa(以下、Gw)
          普段は手描きのドローイングと立体を混ぜ合わせたアニメーションを中心に制作しています。
           
          Sawako(以下、Sa)
          サウンド&メディアアーティストとしてパフォーマンスや展示、楽曲提供やCDのリリースなどの活動をしてます。去年はスペインのプラネタリウムで音と映像の作品を発表しました。
           
          坂巻善徳 a.k.a sense (以下、se)
          美術作家で壁画、ライブペイントを軸にジャンル問わず制作しています。自身の会社ではアートとクリエイトとCSRに関するコンサルティングおよびプロデュース業務を行っています。


          ― Q.普段、作品を作るにあたっての心がけていること、こだわりなどはありますか?
          Gw:あたたかみがあること。伝えたい事を入れること。機械に頼り過ぎないこと、とか。

          Sa:デジタルな手法を使ってオーガニックな空気感をつくりだすこと。
           
          se:せつなさとか淡さも。自由で在ること、いいかえれば愛。とかw。


            
                 GwaGwaさんの作品                           坂巻善徳 a.k.a senseさんの作品 
                                                 
                 kkok + sense 2008

                                  sawakoさんの作品

          ― Q.今回の「いつつのゆびわ」が出来上がった経緯は?思いつかれたきっかけなどはありますか?
          se:東京ミッドタウンの中村さんと話していて、5周年をテーマにしながら、訪れた人がHAPPYになるアート作品を創れないか、と相談がありました。以前、GwaGwaと話した案がすんなりはまっていったので、その形に、5周年のお祝い、インタラクティブ感、気持ちを込めるとはどんな表現か?など、内的な意味付けを加えて、コンセプトをはめていきました。
           
          『おっきなゆびわがあったらかわいくないw?』
           
          結局、これを創ったら楽しいかな〜と想っただけですねw。

          Gw:ゆびわのアイデア自体は数年前にふとした思いつきで浮かんでいました。そのアイデアを今回senseさんが引き上げてくれました。その後、僕らでコンセプトを考え直し、ストーリーを組み立てて、デザインして、制作のみんなと一緒に組み立てて出来上がりました。


          ― Q.六本木アートナイト期間だけ実施する具体的な演出を教えてください。
          Gw:サウンドアーティストのSawakoさんがとても素敵な光と音の演出をしてくれます。
           
          Sa:一晩だけのスペシャルな音と光の演出です。東京ミッドタウンのエントランスであるプラザエリアが、
          ビルの谷間のオアシスになります。


          具体的な内容は実際に見てのお楽しみということですね!


          東京ミッドタウン担当者中村とアーティストの皆さんとで打ち合わせ中。向かって左から坂巻善徳 a.k.a senseさん、 GwaGwaさん、Sawakoさん。
          机の上に並んでいるのは、指輪の中身でしょうか??? チラッとご紹介!

          ― Q.「いつつのゆびわ」のここを見てほしい!というアーティストさんからのおすすめポイントは?
          Gw:今回、5つの指輪があるんですが、それぞれの指輪ひとつひとつにメッセージが込められています。アートナイトが行われる時は昨年の大地震からまる一年になります。この一年みんなそれぞれに色々な事を考えたと思いますが、私達は人と人の繋がり、人から人へ気持ちを届けるという事がとても大切だと思いました。今回、改めてその事を伝えようと思い、指輪の中にメッセージとして込めましたので、そこをぜひご覧ください。
           
          se:一緒に、ぼーっと、しましょうねw。ありがとうございます。

             
                      作品の枠組みが出来上がってきています!            制作風景。
                                                                                                    アーティストさんの頭の中でいろいろと組み立て中かと!

          ― Q.六本木アートナイト2012に対する意気込みを教えてください!
          Gw:来場された方が楽しんでもらえるように頑張ります。
           
          Sa:みんながハッピーになれる空間がつくれたらいいな、と思ってます。

          se:毎日が少しでもピースに楽しく過ごせるヒントって、じつはちょっとしたコミュニケーションなのかもって最近よく感じますw。
          クスッとさせれたらいいなー。


          みなさん、ありがとうございました!当日はお三方ともに、会場にいらっしゃるようですよ!
          どうぞ探してみてください!六本木アートナイト2012限定の演出もどうぞお楽しみに!


          <作品情報>

          東京ミッドタウンの玄関口プラザエリアに、開業5周年を記念して、5つの指輪をモチーフにしたアート作品を展示します。幅
          約4m、高さ約2m(予定)の大きな指輪ひとつひとつに、5年間という歳月への想いが表現されています。指輪の中を覗いてみると…
          六本木アートナイトの夜は、照明と音による特別演出を行います。

          【クリエイティブプロデューサー】 坂巻善徳 a.k.a sense
          【アートディレクター】 GwaGwa
          【六本木アートナイト特別演出】 sawako

          期間: 2012年3月24日(土)〜5月6日(日)
          場所:プラザ1F


          <アーティストプロフィール
          ■坂巻善徳 a.k.a sense/クリエイティブプロデューサー
          2002年より美術家、ライブペインターとしての活動を軸に、壁画制作、映像制作、クリエイティブディレクターとしても様々な業種を繋ぎ国内外で活動している。
          http://www.facebook.com/sense.peace

          ■GwaGwa/アートディレクター
          島田正道と島田コズエの二人が”笑顔を創るクリエイティビティ"をテーマに制作を続けるアートユニット。 植物や動物をモチーフに「愛」をテーマにしたアニメーション:立体作品を制作している。
          http://gwagwa.jp/

          ■sawako/サウンド&ライトプログラミング
          名古屋出身、東京とニューヨークに6年ずつ在住後、ノマディックに活躍中の音響作家、メディアアーティスト。 デジタル技術を用いながらオーガニックで瑞々しい世界感を紡いでいる。 http://www.troncolon.com/




          【各館からのお知らせ】四方から迫り来る映像と音楽の世界 森美術館プログラム

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            JUGEMテーマ:アート・デザイン

            こんばんは!
            週の始まり月曜日!みなさん土日はいかが過ごされましたか?
            来週の土日には「六本木アートナイト2012」が開催されます!
            みなさん予定を空けておいて、いや、アートナイトで埋めておいてくださいね!(笑)

            さて、本日は森美術館の広報ご担当の方からのお知らせです!
            皆様ぜひチェックを!



            こんにちは。

            森美術館です。

            森美術館では、シンガポールを拠点に香港、ロンドン、パリ、ベルリン、シドニーなど世界各地で作品を発表し、数々の国際ビエンナーレと国際映画祭で注目を集めるアーティスト、ホー・ツーニェン(何子彦)の個展MAMプロジェクト016:ホー・ツーニェン」を開催しています。

             

            1976年にシンガポールで生まれたツーニェンは、オーストラリアとシンガポールの大学で芸術学や地域研究を専攻し、映像を中心に、インスタレーション、演劇、参加型プロジェクト、音楽家とのコラボレーションなど、多様な表現をするアーティストです。

            また映像作家として、第41回カンヌ国際映画祭、監督週間(2009年)、第66回ヴェネチア国際映画祭(2009年)、サンダンス映画祭(2012年)などにも参加しています。

             

            展示しているのは、今回の展覧会のために制作され、2011年のヴェネチア・ビエンナーレで発表された新作の映像サウンドインスタレーション作品《未知なる雲》と2点の映像作品です。

             

            まずはその《未知なる雲》をご覧ください。

            展示室を囲む四面の壁面全体に、肥満した男女が大きく映し出され、圧倒的な存在感で観客に迫ります。役者、アレンジャー、夢想家などと名付けられた8人の演者たちは、老朽化したコンクリートの建物の一室や住まいを舞台に、植物の世話をしたり、研究にいそしんだり、或いはずっしりとベッドに沈んだりしながら、皆一様に最後は雲と戯れ、まとわりつかれ、飲み込まれます。やがて画面いっぱいに雲が広がり、雲の隙間から激しくドラムを叩く大柄な男性が登場、そして老朽化したそのビルの外壁を、まるで天国に昇るかのように、画面は上へ上へと少しずつ上がりながら、物語が終わりを迎えます。全身に響き渡る、美術館とは思えないほど(?)重低音の効いたサウンドとともに、六本木アートナイトの夜をお楽しみください。

             


            ホー・ツーニェン
            《未知なる雲》
            2011-12年
            4 チャンネル・ビデオ&10 チャンネル・サウンド・インスタレーション
            17分、HD
            撮影:森田兼次
            写真提供:森美術館

            森美術館 渡邉 茂一



            【各館からのお知らせ】悠久の光彩 東洋陶磁の美」展は必見!サントリー美術館プログラム

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              JUGEMテーマ:アート・デザイン

              こんばんは!
              3月ももう1週間が経ち、徐々に春の季節を感られる時期になってきたのではないでしょうか?
              少し鼻がムズムズしますが、皆様いかがお過ごしでしょう?

              本日は、サントリー美術館の広報ご担当の方からのお知らせです!
              皆様ぜひチェックを!



              こんにちは。

               

              サントリー美術館です。

               

              国宝 飛青磁花生
              龍泉窯 元時代 13-14世紀
              大阪市立東洋陶磁美術館(住友グループ寄贈/安宅コレクション)
              写真撮影:三好 和義

               

              当館では現在悠久の光彩 東洋陶磁の美」展41日(日)まで開催中です。本展では大阪市立東洋陶磁美術館の収蔵品から、国宝2件、重要文化財13件の全てを含む東洋陶磁の名品を選りすぐってご紹介しています。

               

              国宝

              油滴天目茶碗

              南宋時代 12-13世紀

              大阪市立東洋陶磁美術館(住友グループ寄贈/安宅コレクション)

              写真撮影:三好 和義

               

              誰もが知っている名品から久しぶりの公開となる逸品まで、長きにわたり人々を魅了してきた東洋陶磁の魅力を存分に味わえます。

               

              五彩牡丹文盤

              (「大明萬暦年製」銘)

              明時代 万暦(1573-1620

              大阪市立東洋陶磁美術館(住友グループ寄贈/安宅コレクション)

              写真撮影:三好 和義

               

              鉄砂虎鷺文壺
              朝鮮時代 17世紀
              大阪市立東洋陶磁美術館(住友グループ寄贈/安宅コレクション)
              写真撮影:三好 和義

               

              また、六本木アートナイトに向けて特別プログラムをご用意しています!

              一つは津軽三味線民俗音楽ユニット「あべや」と民謡歌手・根本麻耶による邦楽ライブです。若手実力派の熱演をお楽しみください!

               

              あべや[阿部金三郎、阿部銀三郎](津軽三味線)、根本麻耶(唄)

              http://kingin.sakura.ne.jp/suk.html

               

              日時は324日(土)の13:00から13:45頃まで、会場は当館の6階ホールです。参加無料(別途要入館料)・申込不要ですので、是非この機会に若手実力派の熱演をお楽しみください!(定員80名様・当日10時から整理券配布)

               

              さらに、24日(土)の19:00からは学芸員が展覧会の見どころを紹介するスライドレクチャー「見どころトーク」を開催。このイベントも参加無料・申込不要です!(定員80名・先着順)


              昨年秋に開催された「南蛮美術の光と影」展の見どころトーク風景

              ©加藤英明

               

              翌日の325日(日)にはこどもから大人まで楽しめるやさしいスライドレクチャー「アートナイト フレンドリートーク」を11時と14時に行います。所要時間は約20分で、会場は当館6階ホールです。

               

              昨年夏に開催された「あこがれのヴェネチアン・グラス」展のフレンドリートーク風景

              ©加藤英明

               

              カフェでは現在展覧会のメニューの抹茶ケーキとお茶(1,000円)と季節メニューのさくらあんみつ(1000円)がお楽しみいただけます。現代アートをたっぷりお楽しみいただく合間に、ぜひ当館の古陶磁の美しき世界もご堪能ください!

               

              cafe 内観
              ©
              木奥恵三

               

              サントリー美術館では通常20時までの土曜日の開館時間を324日(土)に限り23時まで延長(※最終入場は22:30まで)、また24日と25日は「六本木アートナイト割引」のため一般および大学・高校生は入館料一律500円です!六本木アートナイトへのご参加と、当館へのご来館をお待ちしております。




              【各館からのお知らせ】東京ミッドタウン オールナイトで楽しむオススメ店舗「Ba-tsu」のご紹介!

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                JUGEMテーマ:アート・デザイン

                早いもので六本木アートナイト」まで
                あと3週間をきっております。

                開催に向け、着々と準備が進行しています。

                本日は、東京ミッドタウンの広報ご担当の方から、
                オススメ店舗「Ba-tsu」のご紹介です!

                皆様ぜひチェックを!



                こんばんわ!
                東京ミッドタウンです!

                六本木アートナイト2012の当日、東京ミッドタウン内のショップやレストランではいろいろなサービスなどをご用意して、お客様をお待ちしております。
                その中でも特別イベントを実施するのはスペイン・バルの「Ba-tsu」。
                リーズナブルな価格で気軽に楽しめるということもあり、東京ミッドタウンのお客様にも大変人気のお店です!
                こちらでは、24日にオールナイト営業だけではなく、「富士山グラスナイト」と題して、「Tokyo Midtown Award」デザインコンペから生まれた「富士山グラス」でビールが楽しめるイベントを開催予定です。
                そこで、支配人の「千田 匠」さんに当日の楽しみ方などをお伺いしてきました!

                 
                Ba-tsu」お店の外観。               富士山グラス イメージ。
                                               ビールを注ぐと泡が雪のように見えるという素敵なグラスです!

                Q.通常のグラスと少し違った形をしている「富士山グラス」ですが、ビールを注ぐときの心得・ポイントはあるんですか?

                A.通常お店で使っているグラスよりも飲み口が小さいので、いつも以上にビールの泡を丁寧に注ぎ、泡の口当たりを良くするようにしています。また、においがこもりやすいということもあるので、洗浄もしっかりとしていますよ!

                富士山グラスにビールを注ぐ千田さん。泡の加減が完璧!お見事!

                Q.「富士山グラス」はビール以外にもオススメのメニューは?

                A.アルコールであればレッドアイを注いで「赤富士」、黒ビールを注いで「黒い富士山」に。
                また、ノンアルコールであればアイスのカフェラテもオススメです。
                ミルクの部分が富士山の雪になりますし、コーヒーのブラウンとミルクのホワイトのコントラストもきれいに見えると思いますよ!

                当日は基本的に富士山グラスはビールのみのご提供ですが、「ブログを見た!」もしくは「富士山オレ!」とスタッフにおっしゃっていただいたお客様には、特別にレッドアイ、黒ビール、アイスのカフェラテも富士山グラスにてお作りしますよ!と、千田さん。是非、ブログご覧になった方はお試しあれ!


                打ち合わせ中の千田さんと、打ち合わせ中に富士山グラスでビールを試す(?)担当者R。これも仕事ということで!

                Q.アートナイト当日のオススメメニューは?

                A.オススメはやはり生ハムや自家製ソーセージです。また、オールナイトであってもスペイン・バルという手軽に気軽に楽しめる店として、おいしいメニューをご提供しますよ!!


                入り口入ってすぐにつるされている美味なハムたち!!!逆光ですみません。。。

                Qお店の中や店長さんの日常でアートだなと思うことは?

                A.そうですね、個性的なスタッフたちとの働くことがアートですかね(笑)!
                中にはラテアートができるスタッフもおります!通常の営業時でも時間的に可能であれば「クマ」「ハート」などお客様のご要望に合わせた作品をお作りすることが出来ますよ。
                ※ラテアートはアートナイト当日は受け付けておりません。申し訳ございません

                  
                ラテアートを作っていただけるスタッフの小林加奈美さんと千田さん。
                ちなみに小林さんのご趣味はお料理とのことです!


                ラテアート(クマ)製作中!
                素敵な手さばきですね〜


                デザインはクマ、うさぎなどの
                定番のほかにトトロも!

                Q.最後に六本木アートナイトに来られるお客様に一言!

                A.お気軽にご利用していただけるお店です!お客様のご要望にお応えしつつ、スタッフ一同、いつも通りアットホームの使い勝手のよいお店として皆様をお待ちしております!

                当日、千田さんはもちろんオールナイトでお店にいらっしゃるそうです!是非、Ba-tsuで富士山グラスナイトをお楽しみください!

                ========================================================
                【店舗情報】
                ■Ba-tsu
                ・場所:プラザ1F 
                ・TEL:03-5413-6380
                ・アートナイト営業時間:3月24日(土)11:00〜5:00
                                 3月25日(日)11:00〜24:00
                通常営業時間     :11:00〜24:00
                ・URL:http://www.tokyo-midtown.com/jp/shop-restaurants/restaurant-bar/SOP0000196/index.html


                また、「富士山グラス」は東京ミッドタウン内の下記の2店舗で購入することも可能です!
                価格:3,776円(税込)

                ■Green DeLi
                ・場所:ガレリアB1F 
                ・TEL:03-5413-7510
                ・営業時間:11:00〜21:00
                ■THE COVER NIPPON
                ・場所:ガレリア3F
                ・TEL:03-5413-0658
                ・営業時間:11:00〜21:00



                【各館からのお知らせ】「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」展を見逃すな!国立新美術館プログラム

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                  本日は雨ですね。まだまだ寒い時期が続きますので、皆様お身体にはお気をつけ下さい!
                  体調を崩して「六本木アートナイト2012」のに参加できなかった!なんてことがないようにお願いします!(笑)


                  さて、本日は、
                  国立新美術館の広報ご担当の方からのお知らせです!

                  皆様ぜひチェックを!



                  こんにちは。

                  国立新美術館です。

                   

                  六本木アートナイト期間中には、2Fの企画展示室で「野田裕示 絵画のかたち/絵画の姿」展を開催中です。

                  なんと、24日(土)はお兄さんもお姉さんも、おじいちゃんもおばあちゃんも、みーんな無料でご覧いただけます!

                  今回は、その「野田裕示」展と国立新美術館でのアートナイトの楽しみ方を紹介したいと思います。


                  WORK 1536

                  2003

                  181.8×259.1 cm

                   

                  30年に渡って「絵画」を追求し続けている画家・野田裕示(のだ ひろじ)の個展。

                  チラシやポスターでは伝わりきれない大きさ、四隅からはみでたカンヴァスの耳、重なりあった絵の具の色、よーく見ると何層にも重なっているカンヴァスの布。

                  その大きさや質感からは、まるで絵がうごめいているかのような印象を与えます。

                   

                  今回はこの展覧会のために作られた新作が展示されており、ぜひ見て欲しい作品のひとつです。

                  その大きさはなんと、387.8×651.5cmもあり、まさに「圧倒」されます。

                  すぐ隣では、その新作の制作風景を記録した映像を上映していますが、手の動きや作業する様子は、「絵を描く」というよりまるで「工芸品を作っている」かのよう。


                  WORK 1766

                  2011

                  387.8×651.5 cm

                   

                  「絵画のかたち」や「絵画の姿」というタイトルにふさわしく、見終わったときにはまさに絵画の可能性に思いを馳せることでしょう。

                   

                  さらに、24日(土)〜26日(月)まで、屋外特別展示で現代美術作家・開発好明(かいはつ よしあき)氏による発泡スチロールでできた「茶室」と「納屋」も展示いたします。

                  開発さんは、発泡スチロール等を用いた作品やパフォーマンスで独特の世界を創造する美術家として、国内外で活躍されています。(2004年に「ヴェネチア・ビエンナーレ第9回国際建築展」、2006年と2009年に「越後妻有大地の芸術祭」に参加など。)


                  発泡苑 in ウインタートゥーア 2007

                   

                  開発さんによるワークショップも24日(土)に行われますが、人数制限ありで事前申込制(3/15〆切)なので、申込はお早めに!応募多数の場合は、抽選を行います。詳細は国立新美術館ホームページへ。

                  橋本聡

                  FLOWER 2008年(4日間、1日あたり6時間)

                   

                  また24日(土)17時頃から、パフォーマンスを伴った斬新な作品を発表するアーティスト・橋本聡(はしもと さとし)氏による国立新美術館スペシャルプログラムを予定しています。

                  作家自身が「仕掛け」の一部となり、色々な形で鑑賞者と関わる作品を発表している橋本氏。

                  さて、この広い国立新美術館でどのような「仕掛け」を見せてくれるのでしょうか?

                  こちらも楽しみです!

                   

                  そして、24日(土)19時から、3F講堂にて若手アニメーション作家の近作・新作を一挙上映する「TOKYO ANIMA! 2012春」も予定しています。

                   

                  国立新美術館では六本木アートナイト期間中の24日(土)は22時まで開館(通常土曜18時まで)、「野田裕示」展は観覧無料になっております。※最終入場は21:30まで

                   

                  草間彌生さんの「PUMPKIN」も館内のどこかに展示されますよ〜、ぜひ探してみてくださいね!

                  【各館からお知らせ】本日より予約受付開始!21_21 DESIGN SIGHTのRAN特別プログラム

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                    JUGEMテーマ:アート・デザイン


                    「六本木アートナイト2012」の開催が近づくにつれ、
                    私たちスタッフの周りでは日々新しい情報が動き出しています。

                    本日は、
                    21_21 DESIGN SIGHTの広報ご担当の方から、
                    RAN特別プログラムの予約開始のお知らせです!


                    こんにちは。
                    21_21 DESIGN SIGHTです。 

                    昨年9月より開催中の企画展「アーヴィング・ペンと三宅一生 Visual Dialogue」展は、ニューヨークのアーヴィング・ペン財団の全面的な協力のもと、北村みどり(三宅デザイン事務所 代表取締役社長)のディレクションにより実現しました。

                    六本木アートナイトでは、ペンが活動拠点としたニューヨークにちなみ、三つのプログラムを予定しています。そのうち、二つのプログラムの予約受付が本日より開始します。

                     

                    ひとつは、雑誌『AERA』の表紙写真などで著名な写真家の坂田栄一郎と、アーティストの亀井武彦によるトーク「サプライズ・オブ・ニューヨーク」です。坂田は、アメリカでリチャード・アヴェドンに師事していた頃、ペンとも会う機会がありました。当時のエピソードは、21_21 DOCUMENTSのリレーインタビュー「アーヴィング・ペンと私」で詳しく語られています。

                    http://www.2121designsight.jp/documents/2012/01/-vol18.html

                     

                    今回は、坂田がニューヨークで出会って以来交流の深い亀井武彦(雅号・玄亀阿仁磨)とともに、驚きからみちびかれた創造と、多様な人々や変化する時代との出会い、その精神的なポジティブ・エネルギーに培われた眼差しについて語り合います。トークの詳細とご予約は、こちらをご覧ください。

                    http://www.2121designsight.jp/program/visual_dialogue/events/events120324-1.html

                     

                    続いて、展覧会の見どころの一つでもあるアニメーションIrving Penn and Issey Miyake: Visual Dialogue」の原画を手がけ、『ニューヨーカー』誌カートゥーニストとして活躍するマイケル・クロフォードの来日トーク。会場ではオリジナルドローイングも展示しています。アニメーションとドローイングについてはこちらから。

                     

                    http://www.2121designsight.jp/program/visual_dialogue/installation.html#gallery-1

                     

                    トークでは、『ニューヨーカー』誌での自身の仕事や、本展の作品制作のプロセスなどを紹介します。トークの詳細とご予約、またクロフォードの作品やメッセージはこちらからご覧いただけます。

                     

                    http://www.2121designsight.jp/program/visual_dialogue/events/events120324-2.html

                     

                    最後に、ニューヨーク在住の三宅デザイン事務所U.S.代表 金井純による、夜のギャラリーツアーです。金井は、本展ディレクターの北村みどりとともに、13年間にわたるペン・スタジオでのISSEY MIYAKEコレクション撮影に立ち会ってきました。撮影時の体験を交えて会場をご案内する、特別なギャラリーツアーです。なお、本プログラムは予約不要でご参加いただけますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。詳細はこちら。

                     

                    http://www.2121designsight.jp/program/visual_dialogue/events/events120324-3.html

                     

                    21_21 DESIGN SIGHTは通常20時までの開館時間を、六本木アートナイト開催の24日(土)に限り、22時まで延長いたします。写真やデザインはもちろん、幅広い分野のクリエーションにご興味をお持ちの方々の心に、きっと響く展覧会です。

                    展覧会と同時に、各プログラムにもぜひご参加いただき、ペンが活躍したニューヨークの空気にも、触れていただければと思います。


                    【RAN2011】東京ミッドタウンプログラム≪時間と存在≫矢野浩二さんのコメント紹介!!

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                      本日からいよいよ3月ですね!!


                      アーティストさんたちの作品制作も、
                      当日に向けてどんどん進行しています!


                      本日は、
                      そんなお忙しい中、
                      東京ミッドタウンプログラムのひとつ、
                      時間と存在」
                      アートディレクションをされている
                      矢野浩二さん
                      よりのコメントを頂戴しました!!

                      ぜひ、みなさんに紹介させて頂きたいと思います。


                      Q. 「六本木アートナイト」出展予定の作品について教えてください!

                      A.もし「今」という時間が失われたら…という仮定のもと、
                        変化する非日常空間を体感するインスタレーション作品です。
                        わかりやすく言うと、でっかい本がドーンと出現!する作品です。


                      Q.こだわった点や、特に見てほしいポイントは?

                      A.誰でも楽しめるインタラクティブな作品制作を心掛けましたので、
                        まずは触れて感じてほしいですね。
                        裏では、造形とデジタル映像を組み合わせた最新技術を利用していますが…。


                      Q.「六本木アートナイト」についての印象は?

                      A.とにかく色んな人がいっぱい来る!
                        アートが街と溶け合いながら来場者も含めて
                        総出で盛り上がっているイメージ
                      ですね。
                        アートイベントも色々ありますが、
                        なかなかこうはいかないんじゃないでしょうか。



                      Q.参加アーティストの中で気になる方はいますか?

                      A.いちファンとして、草間彌生さんですね。
                        街全体が水玉に染まるのが楽しみです。 
                        他の色々なアーティストの方々の作品も拝見して
                        是非交流したいですね。



                      Q.参加決定後の周囲の反響は?

                      A.反応上々です
                        六本木のネームバリューはすごいですね!
                       


                      Q.「六本木」に来る主な目的は?

                      A.
                      お仕事、兼、展示鑑賞。
                        その後、散歩&カフェで癒されつつ、さらにお仕事。


                      Q.「六本木」に対するイメージとは?

                      A.昔は、夜の街!というイメージでしたが、
                        今は複合的な文化都市というイメージですね。


                      Q.「六本木」の魅力とは?

                      A.アートイベントなどが絶えず開催され、緑も多いので、
                        田舎好きの私にとっても住みたいと思える、数少ない都市ですね。


                      Q.「六本木」でお気に入りの食事スポットを教えてください。

                      A.作品展示場所ミッドタウン・プラザB1Fあたりで、
                        打ち合わせしながら食事するのがパターンですね。
                        夜も開いているので便利。


                      Q.「六本木」でお気に入りの絶景ポイントは?

                      A.ミッドタウンのリッツカールトン・ロビーラウンジ45階からの夜景は
                        空間の雰囲気もあって素敵です。
                        たまに一人で怪しげに、
                        悶々とアイディアを練ってたりします。


                      Q.当日はどのように過ごされる予定ですか?


                      A.燃え尽きて倒れていなければ、
                        自分の作品の周りで
                        クルクルウロウロ
                      していると思います。


                      Q.では最後に参加に向けての意気込みを教えてください!

                      A.からっぽになるまで出し切れれば!と思っています。
                        創っている間にも色々とやりたいことが出てきてしまって、
                        当日に間に合うのかどうか…。
                        みなさん是非当日見に来てください!!


                      以上です!



                      何やら急がしそうな打ち合わせ風景です…。



                      矢野さん、お忙しいところどうもありがとうございました。

                      矢野浩二さんがアートディレクションを担当される

                      時間と存在」

                      は、3月26日(土)18:00〜
                      27日(日)5:30までオールナイト
                      で展示されています。

                      みなさん是非お楽しみください。


                      【RAN2011】“六本木アート御輿プロジェクト”参加応募は3/6 24:00まで!!

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                        「六本木アートナイト2011」は、地震による被害、電力問題や余震等に鑑み、
                        3月26日〜27日の開催を中止することと致しました。
                        何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。



                        早いもので「六本木アートナイト」まで
                        あと一か月となりました。

                        開催に向け、着々と準備が進行しています。

                        さt、本日2月28日より、
                        いよいよ
                        “六本木アート御輿プロジェクト”の一般参加者募集が始まりました!!


                        “六本木アート御輿プロジェクト”とは、
                        気鋭のアーティストたちが
                        六本木の住人達と一緒にアートな御輿をつくり、
                        みんなで担いで六本木の街を練り歩く、
                        「六本木アートナイト2011」
                        の目玉プログラムのひとつです。

                        アート作品の制作に関わり、
                        自分もパフォーマンスの一部となることのできる
                        参加型のアートです。

                        以前よりお知らせしておりました、
                        こちらの“六本木アート御輿プロジェクト
                        当日の担ぎ手を本日より募集します!!

                        募集概要はこちら

                        「みんなでつくろう!制作者募集」と
                        「みんなでかつごう!担ぎ手募集」の
                        二種類があります。

                        「アート作品を一緒に作れるなんて楽しそう!」
                        「何らかの形でアートナイトに関わりたい!」
                        「六本木の街を御輿と一緒に練り歩きたい!」
                        「とにかくなんだか楽しそう!」

                        などなど、応募動機はなんでもOK!です。

                        「みんなでつくろう!」「みんなでかつごう!」
                        どちらか一方の応募でも、
                        二つ同時の応募でもかまいません。

                        みなさんの参加があって初めて完成する本プログラムです。
                        ぜひ、アーティストと共に「六本木アートナイト」を盛り上げてみませんか?


                        応募締め切りは
                        3月6日、24:00まで!!!
                        ※厳正なる抽選の結果をもって、当選者の方にご連絡致します。

                        みなさんの応募を心よりお待ちしております!!


                        PR

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